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クリニックロゴ:ホームへ 不妊治療・一般婦人科治療クリニック
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治療実績
2003年6月に当クリニック開設後、現在(2018/11/1)までに不妊治療により 6,585名 の方が妊娠されました。そのうち体外受精(顕微授精を含む)により、3,368名の方が妊娠されています。


『2007年1月〜4月(4ヶ月間)の体外受精(顕微授精も含む)の成績』
胚移植あたりの妊娠率(妊娠反応陽性症例)
  新鮮胚移植※1 凍結融解胚移植※2 Total
1月 11/22 8/13 19/35
2月 18/33 7/13 25/46
3月 13/35 4/10 17/45
4月 14/27 9/16 23/43
Total 56/117(47.9%) 28/52(53.8%) 84/169(49.7%)
※1:採卵した周期に胚移植を行った症例。
※2:凍結しておいた胚を融解後に移植した症例。



『当クリニックのIVF実績』
当クリニックにおける採卵を行った周期あたりの妊娠率の比較
(新鮮胚および凍結・融解胚移植周期を含む)


当クリニックにおける年齢別での採卵を行った周期あたりの妊娠率
(体外受精および顕微授精)


当クリニックにおける凍結・融解胚移植での生存率および妊娠率
(Vitrification法:平成16年1月〜平成19年3月)


当クリニックにおける年齢別での凍結・融解胚移植の妊娠率
(Vitrification法:平成16年1月〜平成19年3月)


主要学会発表および講演
1995年12月8日 Indonesia Andorology Society 招請講演
最近の男性不妊治療、特にIVF-ET、ICSIについて
1996年11月7日 第41回 日本不妊学会
IVF-ETにおいてOHSS発症予防の観点から受精卵すべてを凍結保存した症例の検討
1997年7月24日 堺市産婦人科医会学術講演会 講演
− 検査から顕微授精まで −
最近の不妊治療について
1997年9月4日 泉北、泉南地区大阪薬剤師会 講演会 講演
卵巣過剰刺激症候群の予防と治療について
1998年1月24日 大阪府臨床衛生検査技師会 
第6回一般検査セミナー 講演

妊娠、出産のメカニズムと不妊治療の最前線
1998年11月28日 関西アンドロロジ−カンファレンス ワークショップ
− 不妊クリニックの立場から −
男性不妊症の診断と治療
2000年6月24日 奈良県泌尿器科医師会
第6回 Current Topics in Urology 研究会 特別講演

不妊専門施設における最近の男性不妊症の治療について
2000年7月6日 第18回日本受精着床学会
Blastocyst culture 導入による体外受精における多胎(特に品胎)予防策の実施に関する検討
― 世界体外受精会議記念賞受賞 ―
2000年9月30日 第3回IVF研究会 シンポジウム
− Blastocyst ETは本当に妊娠率向上に有効か? −
Blastocyst culture 導入によるARTにおける多胎(特に品胎)予防の実施結果、および血中E2値が着床におよぼす影響に関する検討
2001年12月8日 第6回母子医療センター多胎シンポジウム
− 不妊治療と多胎 −
不妊センターからみた多胎妊娠
2002年10月4日 第47回日本不妊学会
− 単一胚盤胞移植を目指して −
胚盤胞移植の際に患者の背景が妊娠率および双胎発生率に与える影響に関する検討
2002年11月10日 第5回IVF研究会 シンポジウム 
− 生殖医療と生殖免疫の接点 −
抗精子抗体をめぐる臨床的な課題
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